ライオン(4912)・施策達成
IFRS・IAS改訂基準の適用
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用68社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「なお、当連結会計年度よりIAS第1号(改訂)を適用しております。重要性がある会計方針の判断につき、改訂基準に基づき見直しを行いました。」
IAS第1号改訂を2023年度から適用し、会計方針の重要性判断を見直した。連結財務諸表への影響はない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループが、当連結会計年度より適用している主な基準書は、以下のとおりです。」
IFRS第3号、IAS第1号・IAS第8号、IFRS第9号・IFRS第7号の改訂を適用し、連結財務諸表への重要な影響はないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループが、第1四半期連結会計期間より適用している主な基準書は、以下のとおりです。」
2020年度第1四半期から適用したIFRS第3号、IAS第1号・IAS第8号、IFRS第9号・IFRS第7号の改訂を継続して適用しており、財務諸表への重要な影響はないとしている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当社グループが、第1四半期連結会計期間より適用している主な基準書は、以下のとおりです。」
2020年度第1四半期から、IFRS第3号、IAS第1号・IAS第8号、IFRS第9号・IFRS第7号の改訂を適用した。事業の定義、重要性の定義、IBOR改革に伴うヘッジ会計要件などに関する改訂であり、要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないとしている。