Komori
ライオン(4912)・施策再掲

サザンライオン有限公司の連結子会社化

FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20192016: 220162017: 120172018: 020182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
サザンライオン有限公司の連結子会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「海外においては、泰国獅王企業有限公司(連結子会社)、ライオンコリア㈱(連結子会社)、サザンライオン有限公司(連結子会社)及び獅王日用化工(青島)有限公司(連結子会社)が一般用消費財等の製造・販売を行っております。」

    サザンライオン有限公司を含む海外子会社を通じたアジアでの事業展開を継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「海外においては、泰国獅王企業有限公司(連結子会社)、ライオンコリア㈱(連結子会社)、サザンライオン有限公司(連結子会社)及び獅王日用化工(青島)有限公司(連結子会社)が一般用消費財等の製造・販売を行っております。」

    サザンライオン有限公司を含む海外子会社を通じたアジアでの事業展開を継続している。
  3. FY2016再掲有価証券報告書

    「海外事業では、オーラルケア・ビューティケア等のパーソナルケア分野を中心に、重点ブランドの育成を行い、事業規模の拡大を図りました。」

    サザンライオン有限公司の子会社化を含む海外事業の規模拡大を、重点ブランド育成の一環として継続して記載している。
  4. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「海外は、タイ、マレーシア等の東南アジア、韓国、中国等の北東アジアにおいて主に消費財事業を展開しております。全体の売上高は、タイなどの主要国が順調に推移したことに加え、前第3四半連結会計期間末にマレーシアのサザンライオン有限公司を連結子会社としたことにより、前年同期比13.5%の増加となりました。」

    サザンライオン有限公司の連結子会社化を海外事業の増収要因として継続して記載している。
  5. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「海外事業では、オーラルケア、ビューティケア等のパーソナルケア分野を中心に、重点ブランドの育成を行い、事業規模の拡大を図りました。」

    2015年9月のサザンライオン有限公司の連結子会社化が海外事業の規模拡大要因として記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ライオンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
サザンライオン有限公司の連結子会社化|ライオン(4912)の変遷 | Komori