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ライオン(4912)・施策再掲

IFRS第16号の2019年12月期適用準備

FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2022-Q32019: 320192020: 120202021: 020212022: 22022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は本社を移転する予定であり、移転先のオフィス棟について賃貸借予約契約を締結しております。当該契約はリース期間がまだ開始していないため、使用権資産およびリース負債を計上しておりません。」

    本社移転先オフィスの賃貸借予約契約は継続しているが、リース開始前のため使用権資産・リース負債は未計上である。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は本社を移転する予定であり、移転先のオフィス棟について賃貸借予約契約を締結しております。当該契約はリース期間がまだ開始していないため、使用権資産およびリース負債を計上しておりません。」

    本社移転先オフィスの賃貸借予約契約は継続しているが、リース開始前のため使用権資産・リース負債は未計上である。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、「IFRS第16号」という。)を適用しております。」

    2019年1月1日から開始したIFRS第16号の適用を通期で継続し、使用権資産5,940百万円、リース負債7,005百万円を開示している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。IFRS第16号への移行により、使用権資産5,194百万円、その他の金融資産(流動資産)111百万円、その他の流動資産473百万円、その他の非流動資産679百万円、繰延税金資産42百万円及びリース負債6,595百万円を追加的に認識し、利益剰余金94百万円及び非支配持分0百万円の減少を認識しております。」

    2019年1月から開始したIFRS第16号の適用を継続し、第2四半期末の使用権資産6,168百万円、リース負債合計7,290百万円等を開示している。
  5. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。IFRS第16号への移行により、使用権資産5,194百万円、その他の金融資産(流動資産)111百万円、その他の流動資産473百万円、その他の非流動資産679百万円、繰延税金資産42百万円及びリース負債6,595百万円を追加的に認識し、利益剰余金94百万円及び非支配持分0百万円の減少を認識しております。」

    2019年1月1日からIFRS第16号を適用し、使用権資産5,194百万円、リース負債6,595百万円等を認識した。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「IFRS第16号の適用に伴い、資産が約65億円増加し、同時に負債もほぼ同額増加する見込みであります。なお、経営成績に重要な影響を及ぼすものではないと判断しております。」

    IFRS第16号を2019年12月期から適用する予定で、適用により資産・負債がそれぞれ約65億円増加する見込みとしている。
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