ライオン(4912)・施策再掲
企業倫理委員会・内部通報制度によるコンプライアンス強化
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに111社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「コンプライアンスに関わる具体的な施策の策定や推進は、企業倫理担当役員を委員長とする「企業倫理委員会」を中心に実施しており、社内外通報システムとして、「AL(オールライオン)心のホットライン」を整備し、運用しております。」
企業倫理委員会、企業倫理専任部長、研修、内部通報制度を中心とするコンプライアンス体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社取締役会で選定した企業倫理担当役員を委員長とする当社グループ全体に係る企業倫理委員会を設置し、企業倫理意識の浸透・定着のための具体的施策を推進する。」
企業倫理委員会、企業倫理専任部長、研修、「心のホットライン」「品質情報ホットライン」等によるコンプライアンス体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「企業倫理担当役員の下に企業倫理専任部長を置き、コンプライアンス体制の整備・維持を図るとともに、当社グループの各部所における必要な研修を行う。」
企業倫理委員会、企業倫理専任部長、研修、企業行動憲章・行動指針に加え、「心のホットライン」「品質情報ホットライン」を含むコンプライアンス体制を具体的に整備している。