ライオン(4912)・リスク再掲
訪日観光客数の減少による特定製品の売上減少
FY2020-Q1に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
訪日観光客減少・インバウンド消費鈍化33社が書いているテーマ・逆風33社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。19社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
訪日観光客数の減少による特定製品の売上減少リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「足用冷却シートは、インバウンド需要の回復により前年同期を大幅に上回りました。」
インバウンド需要の回復により足用冷却シートが前年同期を大幅に上回る状況を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「足用冷却シートは、インバウンド需要の回復により前年同期を大幅に上回りました。」
インバウンド需要の回復により、足用冷却シートが前年同期を大幅に上回る状況を継続している。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「足用冷却シートは、インバウンド需要の回復により前年同期を大幅に上回りました。」
訪日観光客数の減少により売上が低迷していた足用冷却シートは、インバウンド需要の回復により前年同期を大幅に上回った。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ニキビ薬、足用冷却シートの売上は、訪日観光客数の減少に伴うインバウンド需要の減少により、前期を下回りました。」
訪日観光客数の減少が特定製品の売上減少要因となる状況を通期でも記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「ニキビ薬、足用冷却シートの売上は、訪日観光客数の減少により、前年同期を下回りました。」
訪日観光客数の減少がニキビ薬および足用冷却シートの売上減少要因となる状況を継続して記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「ニキビ薬、足用冷却シートの売上は、訪日観光客数の減少により、前年同期を下回りました。」
訪日観光客数の減少がニキビ薬および足用冷却シートの売上減少要因となる状況を継続して記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「ニキビ薬、足用冷却シートの売上は、訪日観光客数の減少により、前年同期を下回りました。」
訪日観光客数の減少がニキビ薬および足用冷却シートの売上減少として実際の業績に現れたことを初めて独立したリスクテーマとして記録する。