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M&A・子会社異動4912ライオン素材・化学

連結子会社2社の株式譲渡に伴う個別決算における特別利益の計上に関するお知らせ

連結子会社2社の全株式を譲渡することに伴い、ライオンの個別決算で15,953百万円の子会社株式売却益を計上する見込みとなった。連結業績予想にはすでに織り込まれている。

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規模
15953
百万円
書きぶり
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この取引

株式譲渡
相手方株式会社 AP88
開示した会社ライオン
ライオン・スペシャリティ・ケミカルズ株式会社、PT. IPPOSHA INDONESIAこの取引の対象
実行日・効力発生日2026年6月30日(予定)
対象会社

化学品事業

対価と費用
特別損益の金額特別利益(子会社株式売却益)15,953 百万円(見込み額)、2026年12月期中間連結会計期間
業績への影響

連結業績への影響は、2026年12月期の連結業績予想に織り込んでいる

この取引
項目内容
取引の名称株式譲渡
相手方の名称株式会社 AP88
対象会社の名称ライオン・スペシャリティ・ケミカルズ株式会社、PT. IPPOSHA INDONESIA
対象会社の事業内容化学品事業
特別損益の金額特別利益(子会社株式売却益)15,953 百万円(見込み額)、2026年12月期中間連結会計期間
業績への影響連結業績への影響は、2026年12月期の連結業績予想に織り込んでいる
実行日・効力発生日2026年6月30日(予定)
この書類が述べていない項目(25件)
対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合資金の手当てのれんの金額取締役会決議日契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結子会社2社の株式譲渡に伴い、個別決算で子会社株式売却益を計上する見込みであるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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