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第1四半期2025年1月1日〜2025年3月31日連結IFRS売上高94,237百万円前年比 +1.4%進捗 22.4%
営業利益5,636百万円前年比 +15.2%進捗 16.1%
経常利益6,322百万円前年比 +8.7%
純利益(親会社株主帰属)4,026百万円前年比 +13.5%進捗 16.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益14.57円
期末の財政状態
総資産463,494百万円
うち純資産 310,625 百万円自己資本比率 62.4%前期末比 +3.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-10,166
投資-5,253
財務-4,535
純増減-19,954
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高80,831百万円
セグメント別売上高一般用消費財事業 55,383百万円(前年比 -1.4%)、産業用品事業 14,157百万円(前年比 +8.5%)、海外事業 42,462百万円(前年比 +2.4%)、その他 2,766百万円(前年比 -27.4%)
セグメント別利益一般用消費財事業 4,419百万円(前年比 +34.1%)、産業用品事業 654百万円(前年比 -16.4%)、海外事業 1,801百万円(前年比 +18.5%)、その他 -24百万円
地域別売上高26,195百万円(前年比 +7.7%)、16,267百万円(前年比 -5.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高420,000百万円(前年比 +1.7%)
営業利益35,000百万円(前年比 +23.3%)
経常利益非開示
純利益25,000百万円(前年比 +17.9%)
年間配当予想27円 → 30円(+11.1%)
業績の増減要因
海外でオーラルヘルスケアの拡大、国内で主力ブランドの重点育成・付加価値化を進めた。新製品や重点ブランド、店頭プロモーションが一部商品の売上に寄与した一方、薬品分野では一部ブランド譲渡の影響、海外では韓国向け輸出の減少があった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規・除外ともに―社(社名記載なし)
減損損失27百万円(対象資産は記載なし)
減価償却費5,054百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、証券アナリスト等向け)
期末発行済株式数284,432,746
期末自己株式数7,968,406
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年1月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 94,237百万円(前年比 +1.4%) |
| 営業利益 | 5,636百万円(前年比 +15.2%) |
| 経常利益 | 6,322百万円(前年比 +8.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,026百万円(前年比 +13.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 14.57円 |
| 自己資本比率 | 当期末 62.4% / 前期末 59.1% |
| 総資産 | 463,494百万円 |
| 純資産 | 310,625百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -10,166百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -5,253百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -4,535百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 80,831百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 420,000百万円(前年比 +1.7%) / 営業利益 35,000百万円(前年比 +23.3%) / 経常利益 非開示 / 純利益 25,000百万円(前年比 +17.9%) |
| 年間配当予想 | 27円 → 30円(+11.1%) |
| セグメント別売上高 | 一般用消費財事業 55,383百万円(前年比 -1.4%)、産業用品事業 14,157百万円(前年比 +8.5%)、海外事業 42,462百万円(前年比 +2.4%)、その他 2,766百万円(前年比 -27.4%) |
| セグメント別利益 | 一般用消費財事業 4,419百万円(前年比 +34.1%)、産業用品事業 654百万円(前年比 -16.4%)、海外事業 1,801百万円(前年比 +18.5%)、その他 -24百万円 |
| 地域別売上高 | 26,195百万円(前年比 +7.7%)、16,267百万円(前年比 -5.1%) |
| 減価償却費 | 5,054百万円 |
| 減損損失 | 27百万円(対象資産は記載なし) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規・除外ともに―社(社名記載なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家、証券アナリスト等向け) |
| 期末発行済株式数 | 284,432,746 |
| 期末自己株式数 | 7,968,406 |
| 業績の増減要因 | 海外でオーラルヘルスケアの拡大、国内で主力ブランドの重点育成・付加価値化を進めた。新製品や重点ブランド、店頭プロモーションが一部商品の売上に寄与した一方、薬品分野では一部ブランド譲渡の影響、海外では韓国向け輸出の減少があった。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新中期経営計画の下で、海外ではオーラルヘルスケアの拡大、国内では主力ブランドの重点育成や付加価値化に取り組んだため。商品別には新製品、重点ブランド、店頭プロモーションなどが売上に寄与した。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。