読む価値
63注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結)2023-02-13
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
46日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-03-31
訂正箇所(元の書類のどこか)
(退職後給付)(1)確定給付制度 ①退職給付制度債務の現在価値の変動 (26ページ)
訂正前
退職給付債務の仮定と実績の差額 △4,515 / 財務上の仮定の変化による数理計算上の差異 非開示
訂正後
退職給付債務の仮定と実績の差額 △678 / 財務上の仮定の変化による数理計算上の差異 △3,836
変更点退職給付債務の仮定と実績の差額 △4,515から△678へ訂正 / 財務上の仮定の変化による数理計算上の差異 ―から△3,836へ訂正
訂正の理由
2023年2月13日に発表した「2022年12月期 決算短信」のうち、「退職後給付」の数値に一部誤りがあったため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) |
| 元の開示日 | 2023年2月13日 |
| 訂正箇所 | (退職後給付)(1)確定給付制度 ①退職給付制度債務の現在価値の変動 (26ページ) |
| 訂正内容 | 退職給付債務の仮定と実績の差額 △4,515 / 財務上の仮定の変化による数理計算上の差異 非開示 → 退職給付債務の仮定と実績の差額 △678 / 財務上の仮定の変化による数理計算上の差異 △3,836 |
| 訂正の理由 | 2023年2月13日に発表した「2022年12月期 決算短信」のうち、「退職後給付」の数値に一部誤りがあったため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年2月13日に発表した決算短信の「退職後給付」の数値に一部誤りがあったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。