資生堂(4911)・リスク調停裁判所への主張提出
欧州子会社の業務提携先契約に関する異議申し立て
FY2023-Q1に初出。。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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知的財産・契約・取引先問題等に関する訴訟・行政調査リスク70社が書いているテーマ・逆風70社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。25社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2調停裁判所への主張提出有価証券報告書
「本件に関して申し立て内容を精査し、調停裁判所に弊社主張を提出しています。」
欧州子会社の業務提携先からの異議申し立てについて、内容の精査を進め、調停裁判所へ会社側の主張を提出した。支払額はなお合理的に見積もれず、債務は計上していない。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社の欧州子会社は、2023年2月に業務提携先との契約において記載されている業務の履行に関する異議申し立てを受けました。」
欧州子会社が業務提携先から契約上の業務履行に関する異議申し立てを受けた。証拠収集中で請求の法的根拠・性質は不明であり、支払額を合理的に見積もれず、債務は計上していない。