研究開発投資
FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
- FY2026-H1中間研究開発費132億円・比率2.6%有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、132億円(売上高比2.6%)です。」
中間期の研究開発費は132億円、売上高比率は2.6%となった。前年中間期の135億円・2.7%から金額・比率ともに低下した。 - FY2025通期研究開発費271億円・比率2.8%有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は271億円(売上高比2.8%)であり」
通期研究開発費は271億円、売上高比率は2.8%となった。前年の272億円・2.7%から金額は減少したが、比率は上昇している。 - FY2025-H1中間研究開発費133億円・比率2.8%有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、133億円(売上高比2.8%)です。」
中間期の研究開発費は133億円、売上高比率2.8%となり、前年中間期の135億円・2.7%から金額は減少、比率は上昇した。 - FY2024通期研究開発費272億円・比率2.7%有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は272億円(売上高比2.7%)であり」
通期研究開発費は272億円、売上高比率は2.7%となった。前年の276億円・2.8%から金額・比率ともに低下した。 - FY2024-H1中間研究開発費135億円・比率2.7%有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、135億円(売上高比2.7%)です。」
中間期の研究開発費は135億円、売上高比率は2.7%となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023通期研究開発費276億円・比率2.8%有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は276億円(売上高比2.8%)であり」
通期研究開発費は276億円、売上高比率は2.8%となった。 - FY2023-Q3第3四半期研究開発費197億円・比率2.7%有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、197億円(売上高比2.7%)です。」
第3四半期累計の研究開発費は197億円、売上高比率は2.7%となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2第2四半期研究開発費132億円・比率2.7%有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、132億円(売上高比2.7%)です。」
第2四半期累計の研究開発費は132億円、売上高比率は2.7%となり、第1四半期累計の62億円・2.6%から金額・比率とも増加した。 - FY2023-Q1第1四半期研究開発費62億円・比率2.6%有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、62億円(売上高比2.6%)です。」
第1四半期の研究開発費は62億円、売上高比率は2.6%で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022通期研究開発費267億円・比率2.5%有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は267億円(売上高比2.5%)であり」
2022年度の研究開発費は267億円、売上高比率は2.5%となった。 - FY2022-Q3第3四半期研究開発費187億円・比率2.5%有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、187億円(売上高比2.5%)です。」
第3四半期累計の研究開発費は187億円、売上高比率は2.5%となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2第2四半期研究開発費125億円・比率2.5%有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、125億円(売上高比2.5%)です。」
第2四半期累計の研究開発費は125億円、売上高比率は2.5%となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1第1四半期研究開発費59億円・比率2.5%有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、59億円(売上高比2.5%)です。」
第1四半期の研究開発費は59億円、売上高比率は2.5%となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021通期研究開発費256億円・比率2.5%有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は256億円(売上高比2.5%)であり」
研究開発費は前年度の270億円・売上高比2.9%から256億円・2.5%となった。一方、中国イノベーションセンター新拠点の本格活動や新たな研究開発理念の制定を記載している。 - FY2021-Q3四半期研究開発費183億円・比率2.5%有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、183億円(売上高比2.5%)です。」
第3四半期累計の研究開発活動費は183億円、売上高比率は2.5%となった。 - FY2021-Q2四半期研究開発費120億円・比率2.4%有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、120億円(売上高比2.4%)です。」
第2四半期累計の研究開発活動費は120億円、売上高比率は2.4%となった。 - FY2021-Q1四半期研究開発費比率2.3%有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、57億円(売上高比2.3%)です。」
研究開発費は57億円、売上高比率は2.3%となった。FY2020通期の2.9%から四半期比率は低下している。 - FY2020通期研究開発費比率2.9%有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は270億円(売上高比2.9%)であり」
研究開発費は270億円、売上高比率は2.9%となった。中国イノベーションセンターの本格稼働や、研究開発組織を「みらい研究」と「ブランド価値開発」に再編する計画も示している。 - FY2020-Q3研究開発費比率3.1%有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、200億円(売上高比3.1%)です。」
第3四半期累計の研究開発費は200億円、売上高比率は3.1%となった。第2四半期累計の3.2%から比率は低下している。 - FY2020-Q2研究開発費比率3.2%有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、133億円(売上高比3.2%)です。」
第2四半期累計の研究開発費は133億円、売上高比率は3.2%となり、第1四半期の3.0%から上昇した。 - FY2020-Q1研究開発費比率3.0%有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、68億円(売上高比3.0%)です。」
研究開発費は68億円、売上高比率は3.0%となった。前年同期の2.8%から比率が上昇している。 - FY2019研究開発費増加・GIC本格稼働有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は317億円(売上高比2.8%)であり」
研究開発費は前年度の291億円から317億円へ増加し、売上高比率は2.8%となった。資生堂グローバルイノベーションセンターは2019年4月に本格稼働した。 - FY2019-Q3研究開発費累計額増加・比率低下有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、228億円(売上高比2.7%)です。」
研究開発活動費は第2四半期累計の157億円から228億円へ増加した一方、売上高比率は2.8%から2.7%へ低下した。 - FY2019-Q2研究開発費累計額増加・比率維持有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、157億円(売上高比2.8%)です。」
研究開発活動費は第1四半期累計の76億円から157億円へ増加し、売上高比率は2.8%で推移している。 - FY2019-Q1研究開発費増加・比率2.8%有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、76億円(売上高比2.8%)です。」
第1四半期の研究開発活動費は76億円、売上高比2.8%となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2018研究開発費増加・GIC活動開始有価証券報告書
「当連結会計年度は、横浜・みなとみらい21地区に新研究所「資生堂グローバルイノベーションセンター」を竣工し、研究開発活動を開始しました。」
研究開発費は291億円、売上高比2.7%となり、グローバルイノベーションセンターを竣工して研究開発活動を開始した。IFSCC Congress最優秀賞などの受賞実績も記載している。 - FY2018-Q3研究開発費の累計額・比率上昇有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19,265百万円(売上高比2.4%)です。」
第3四半期累計の研究開発費は19,265百万円、売上高比率は2.4%となった。 - FY2018-Q2研究開発費の累計額・比率有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11,685百万円(売上高比2.2%)です。」
第2四半期累計の研究開発費は11,685百万円、売上高比2.2%となった。 - FY2018-Q1研究開発費の四半期額・比率有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5,760百万円(売上高比2.2%)です。」
第1四半期の研究開発活動費は5,760百万円、売上高比2.2%となった。 - FY2017研究開発費の通期増加有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は24,230百万円(売上高比2.4%)」
研究開発費は前年度の18,264百万円から24,230百万円へ増加し、売上高比率は2.4%となった。 - FY2017-Q3研究開発費の累計額増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15,906百万円(売上高比2.2%)です。」
研究開発費は前年同期の12,944百万円から15,906百万円へ増加し、売上高比率は2.2%となった。 - FY2017-Q2研究開発費の累計額・比率上昇有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10,185百万円(売上高比2.2%)です。」
研究開発費は前年同期の8,724百万円、売上高比2.1%から、10,185百万円、2.2%へ増加している。 - FY2017-Q1研究開発費の四半期額・比率有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4,488百万円(売上高比1.9%)です。」
第1四半期の研究開発費は4,488百万円、売上高比1.9%で、前年度通期の2.1%から比率が低下している。 - FY2016研究開発費の通期増加有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は18,264百万円(売上高比2.1%)」
研究開発費は第3四半期累計の12,944百万円から通期18,264百万円となり、売上高比率は2.1%だった。 - FY2016-Q3研究開発費の累計額増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12,944百万円(売上高比2.1%)です。」
研究開発費は第2四半期累計の8,724百万円から12,944百万円へ増加し、売上高比率は2.1%である。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8,724百万円(売上高比2.1%)です。」
研究開発活動への支出額と売上高比率を開示している。