資生堂(4911)・施策再掲
国際財務報告基準(IFRS)の任意適用
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年12月31日に終了する連結会計年度の第1四半期からIFRSを初めて適用しており、IFRSへの移行日は2021年1月1日です。」
2022年度第1四半期から開始したIFRS初度適用を第2四半期でも継続し、比較年度数値もIFRSベースで表示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、2022年12月31日に終了する連結会計年度の第1四半期からIFRSを初めて適用しており、IFRSへの移行日は2021年1月1日です。」
従来の日本基準からIFRSへの任意適用について、2022年度第1四半期からの初度適用を実施した。比較年度の数値もIFRSベースへ組み替えている。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は2022年第1四半期より、従来の日本基準に替えて国際財務報告基準(IFRS)を任意適用します。」
2022年12月期第1四半期から、日本基準に替えてIFRSを任意適用する方針を示し、比較年度財務諸表の監査・導入アドバイザリーを進めている。