資生堂(4911)・施策前進
Optune IoTスキンケアシステム
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoTデバイスによるパーソナライズスキンケアサービス3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「また、最先端の皮膚科学研究や美容技術の知見にデジタルテクノロジーを掛け合わせることで、スキンケアのパーソナライゼーションを実現する新しいIoT(Internet of Things)システム「Optune」β版のテスト販売を開始しました。」
2018年春の計画段階から、Optuneのβ版テスト販売開始へ進展し、改良・開発後の本格導入を目指している。 - FY2017初出有価証券報告書
「最先端の皮膚科学研究や美容技術の知見にデジタルテクノロジーを掛けあわせることで、スキンケアのパーソナライゼーションを実現する新しいIOT(Internet of Things)スキンケアシステム「Optune」を開発しました。専用マシンが一人ひとり、その時どきの肌環境に適したセラムとモイスチャライザーを抽出・提供します。2018年春にβ版のテスト販売を開始し、改良・開発を進めたうえで早期の本格導入を目指します。」
肌環境に応じて専用マシンがセラムとモイスチャライザーを抽出するIoT型個別化システムを開発し、2018年春のβ版テスト販売と早期本格導入を計画している。