資生堂(4911)・施策再掲
SPICEへの参加による持続可能な容器包装の枠組みづくり
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SPICEによる持続可能な容器包装評価・標準化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「また、化粧品容器の国際イニシアティブ「SPICE」にて、環境対応パッケージの業界標準化を目的に、評価手法をまとめたガイダンスの開発に取り組んでいます。」
SPICEを通じた環境対応パッケージの評価手法・業界標準化への取り組みを継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、日本企業として初めてSPICE(Sustainable Packaging Initiative for CosmEtics:化粧品のための持続可能なパッケージングへの取り組み)に参加しています。」
化粧品企業が協業するSPICEに日本企業として初めて参加し、環境配慮型容器包装技術の評価手法と、資源効率性の高い商品の普及に向けた枠組み構築を目指している。