資生堂(4911)・施策前進
KODOMOLOGYによる事業所内保育・子育て支援事業
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保育・介護ニーズ対応による業容拡大18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「さらに「多様な働き方に合わせた柔軟な保育」を実現するため、2023年4月にシッターサービスを中心とした総合的な保育サービス「KANGAROOM+(カンガルームプラス)」を開始しました。」
KODOMOLOGY等による子育て支援が、2023年4月のKANGAROOM+開始へ拡張され、対象を未就学児から小学生まで広げた。 - FY2016初出有価証券報告書
「2017年2月に、事業所内保育所の運営受託などを事業の柱とした合弁会社「KODOMOLOGY(コドモロジー)株式会社」を設立しました。」
保育所不足への対応として、2016年11月の基本合意を経て、2017年2月に合弁会社を設立し、掛川工場内保育所の新設等を進めている。