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資生堂(4911)・方針再掲

お客さま起点の経営とブランド価値向上

FY2016-Q2に初出。21回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

21記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 220222023: 020232024: 020242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業使命「BEAUTY INNOVATIONS FOR A BETTER WORLD (美の力でよりよい世界を)」のもと、環境問題やダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンを中心とした社会課題の解決に向けてイノベーションに積極的に取り組みながら、「Personal Beauty Wellness Company」として、スキンビューティーとウェルネスを融合し、一人ひとりの自分らしい健康美を実現する企業を目指します。」

    企業使命と、スキンビューティー・ウェルネスを融合して一人ひとりの健康美を実現する企業像を継続して掲げている。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「日本事業では、コロナ禍で変化したお客さまニーズを捉え、スキンビューティー領域でのさらなるブランド価値強化、商品イノベーションによる愛用者基盤の拡大に取り組みました。」

    変化したお客さまニーズを起点に、ブランド価値強化、商品イノベーション、愛用者基盤拡大を進める方針を継続している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「日本事業では、コロナ禍で変化したお客さまニーズを捉え、スキンビューティー領域でのさらなるブランド価値強化、商品イノベーションによる愛用者基盤の拡大に取り組みました。」

    変化したお客さまニーズを起点に、ブランド価値強化と商品イノベーションを進める方針を日本事業で継続している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「日本事業では、コロナ禍で変化したお客さまニーズを捉え、スキンビューティー領域への戦略的投資を強化し、ベースメイクやサンケアのカテゴリーにおいてシェアを拡大しました。」

    変化したお客さまニーズを起点に商品・投資を調整する方針が、日本事業で継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「日本発のグローバルビューティーカンパニーとして競争に勝ち抜くため、全ての活動を生活者起点とし、グローバルでブランド価値向上に取り組んでいます。」

    従来のお客さま起点の方針を「生活者起点」と表現しつつ、全活動を起点としたブランド価値向上の方針を継続している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「資生堂グループは2015年に、100年先も輝き続ける企業となるため中長期戦略 VISION 2020 をスタートさせました。日本発のグローバルビューティーカンパニーとして競争に勝ち抜くため、全ての活動をお客さま起点とし、グローバルでブランド価値向上に取り組んでいます。」

    お客さま起点とグローバルでのブランド価値向上を、VISION 2020最終年度でも基本方針として継続している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「資生堂グループは2015年に、100年先も輝き続ける企業となるため中長期戦略VISION 2020 をスタートさせました。日本発のグローバルビューティーカンパニーとして競争に勝ち抜くため、全ての活動をお客さま起点とし、グローバルでブランド価値向上に取り組んでいます。」

    お客さま起点とグローバルでのブランド価値向上を、VISION 2020最終年度においても基本方針として継続している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「日本発のグローバルビューティーカンパニーとして競争に勝ち抜くため、全ての活動をお客さま起点とし、グローバルでブランド価値向上に取り組んでいます。」

    お客さま起点とグローバルでのブランド価値向上を、引き続き経営活動の基本方針としている。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「日本発のグローバルビューティーカンパニーとして競争に勝ち抜くため、全ての活動をお客さま起点とし、グローバルでブランド価値向上に取り組んでいます。」

    お客さま起点とグローバルでのブランド価値向上を、引き続き経営活動の基本方針としている。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「日本発のグローバルビューティーカンパニーとして競争に勝ち抜くため、全ての活動をお客さま起点とし、グローバルでブランド価値向上に取り組んでいます。」

    お客さま起点とグローバルでのブランド価値向上を、引き続き基本方針としている。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「日本発のグローバルビューティーカンパニーとして競争に勝ち抜くため、全ての活動をお客さま起点とし、グローバルでブランド価値向上に取り組んでいます。」

    お客さま起点とグローバルでのブランド価値向上を、引き続き基本方針としている。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「日本発のグローバルビューティーカンパニーとして競争に勝ち抜くため、全ての活動をお客さま起点とし、グローバルでブランド価値向上に取り組んでいます。」

    お客さま起点とグローバルでのブランド価値向上を、VISION 2020の基本方針として継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「世界で勝てる日本発のグローバルビューティーカンパニー」の実現に向けて、すべての活動をお客さま起点とし、グローバルでブランド価値向上に取り組んでいます。」

    お客さま起点とグローバルでのブランド価値向上を、VISION 2020実現に向けた基本方針として継続している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「世界で勝てる日本発のグローバルビューティーカンパニー」の実現に向けて、すべての活動をお客さま起点とし、グローバルでブランド価値向上に取り組んでいます。」

    お客さま起点とグローバルでのブランド価値向上を、VISION 2020実現に向けた基本方針として継続している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「世界で勝てる日本発のグローバルビューティーカンパニー」の実現に向けて、すべての活動をお客さま起点とし、グローバルでブランド価値向上に取り組んでいます。」

    顧客起点とグローバルなブランド価値向上を、VISION 2020の実現に向けた基本方針として継続している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「Think Global, Act Local」の考え方に則り、すべての活動において“お客さま起点”を軸に据えブランド価値の向上に取り組んでいます。」

    顧客起点とブランド価値向上を、全活動の基本方針として継続している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「Think Global, Act Local」の考え方に則り、すべての活動において“お客さま起点”を軸に据えブランド価値の向上に取り組んでいます。」

    顧客起点とブランド価値向上を、全活動の基本方針として継続している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「「Think Global, Act Local」の考え方に則り、すべての活動において“お客さま起点”を軸に据え、ブランド価値の向上に取り組んでいます。」

    顧客起点とブランド価値向上を、引き続き全活動の基本方針として記載している。
  19. FY2016再掲有価証券報告書

    「戦略の根幹となるブランド価値向上のため、すべての活動をお客さま起点とし」

    すべての活動をお客さま起点とする方針を継続している。
  20. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「すべての活動において“お客さま起点”を軸に据え、ブランド価値の向上に取り組んでいます。」

    顧客起点とブランド価値向上を、引き続き全活動の基本方針として記載している。
  21. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「すべての活動において“お客さま起点”を軸に据え、ブランド価値の向上に取り組んでいます。」

    顧客起点を全活動の軸として掲げ、ブランド価値向上を継続的な方針として記載している。
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