Komori
資生堂(4911)・施策再掲

資生堂 表情プロジェクト

FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q32018: 32018
同じテーマの他社
資生堂・表情プロジェクトによるシワ改善商品の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「とりわけ、「エリクシール」はしわ改善クリームが新たなお客さまの拡大に貢献し、さらにその愛用者による化粧水・乳液の購入につながったことなどから、飛躍的に売上が拡大しました。」

    しわ改善クリームを起点とする新規顧客獲得と関連商品の購入拡大を通じたエリクシールの成長を継続して記載している。
  2. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「とりわけ、「エリクシール」はしわ改善クリームが新たなお客さまの拡大に貢献し、さらにその愛用者による化粧水・乳液の購入につながったことなどから、飛躍的に売上が拡大しました。」

    表情プロジェクトの中核であるしわ改善商品について、新規顧客の獲得と関連商品の購入拡大への寄与を記載している。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「また、2017年4月より、有効成分純粋レチノールを用いた画期的なしわ改善技術を核に、女性たちが本来もつ豊かな表情を応援する取り組みとして「資生堂 表情プロジェクト」を展開しました。第1弾商品として、6月にしわを改善する「エリクシール シュペリエル エンリッチド リンクルクリーム S」を発売し、第2弾商品として、11月には「SHISEIDO」より、しわ改善と美白の2つの効果を併せ持つ「バイタルパーフェクション リンクルリフト ディープレチノホワイト4」を発売しました。これら合計で、170万個を超える売上実績となりました(中国、アジア、トラベルリテールを含む)。」

    レチノール研究を基盤に2017年4月からブランド横断プロジェクトを開始し、6月・11月に2商品を発売、日中アジア・トラベルリテールを含め170万個超の売上実績を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
資生堂の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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