資生堂(4911)・目標前進
プレミアムスキンビューティー事業比率80%
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営資源の選択と集中による収益基盤の強化177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風185社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「これらの取り組みにより、当社グループ全体の売上高に占めるスキンビューティーブランドの構成比を、2022年には75%超まで高めていきます。」
2019年60%から2023年80%を目指すプレミアムスキンビューティー構成比の目標に対し、2022年の中間目標としてスキンビューティーブランド構成比75%超を設定し、インナービューティー、美容機器融合、サステナブル・クリーン等へ対象領域を広げた。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループ全体の売上高に占めるプレミアムスキンビューティー事業の構成を、2019年の60%から、2023年には、80%にまで高めることを目指します。」
スキンビューティーをコア事業とするポートフォリオ再構築について、売上構成比を2019年60%から2023年80%へ高める具体的目標を設定した。