資生堂(4911)・施策達成直近の発生事実(2026-06-26)では「前進」
国内無担保普通社債の発行による借入金返済等
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016。直近の記載は2026-06-26。
3記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26前進発生事実
「当社は、第 15 回無担保社債(社債間限定同順位特約付)の発行条件を下記のとおり決定いたしましたので、お知らせいたします。」
過去の国内無担保普通社債の発行による借入金返済等の流れに関連して、第15回無担保社債について発行条件を決定した。社債総額は130億円、年限は5年、払込期日は2026年7月2日であり、資金使途は借入金返済資金とされている。元のcanonical threadは変更しない。 - FY2016達成有価証券報告書
「長期借入れによる収入(30,000百万円)や社債の発行による収入(10,000百万円)があった」
前 filing で計画された社債発行について、2016年度に社債発行収入100億円を計上した。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「国内無担保普通社債の発行 (1)発行総額 200億円以内(但し、この範囲内で複数の発行を妨げない) (4)年限 10年以内 (6)発行時期 取締役会決議後から2016年12月末日までの間 (7)資金使途 借入金返済資金等」
2016年10月27日の取締役会で包括決議した新たな資金調達施策。発行総額は200億円以内、年限は10年以内、2016年12月末までの発行を予定している。