資生堂(4911)・目標後退
2024年度コア営業利益550億円の達成
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024後退有価証券報告書
「コア営業利益は364億円、2024年11月に公表した業績予想の350億円は超過したものの、前連結会計年度に対しては35億円の減益となりました。」
2024年12月期コア営業利益550億円の見通しは、その後350億円へ下方修正され、通期実績は364億円となった。修正後予想は超過したが、当初の550億円目標には届かなかった。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社は、構造改革の完遂とグロスプロフィットの最大化、そして市場変化に応じた対策のさらなる強化・追加施策の実行を通じて、2024年12月期のコア営業利益見通し550億円の達成に向けて引き続き取り組んでまいります。」
2024年12月期コア営業利益550億円の見通しを維持し、構造改革、グロスプロフィット最大化、追加施策を継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「構造改革の完遂とグロスプロフィットの最大化に引き続き取り組み、2024年12月期のコア営業利益見通し550億円の達成に向けて取り組んでまいります。」
2024年12月期のコア営業利益550億円を年度目標として新たに明示し、構造改革の完遂とグロスプロフィット最大化を達成手段として掲げている。