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資生堂(4911)・施策実績引用

Jean Paul GAULTIERフレグランス知的財産権の譲渡

FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2016。直近の記載はFY2017-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2016-Q3実績引用FY2016 – FY2017-Q22016: 120162017: 32017
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q2実績引用有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に知的財産権の譲渡益や工場跡地の売却益を特別利益に計上したことに加え」

    前期の知的財産権譲渡益を、当期の親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比較における過去実績として引用している。
  2. FY2017-Q1実績引用有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、主に前期に知的財産権の譲渡益や工場跡地の売却益を特別利益に計上したことが影響し」

    前期のJean Paul GAULTIER関連知的財産権譲渡益を、当四半期の純利益の前年同期比較における過去実績として再度引用している。
  3. FY2016実績引用有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は、「Jean Paul GAULTIER」のフレグランスに関する知的財産権の譲渡益や鎌倉工場跡地の売却益を特別利益に計上したことなどにより」

    Jean Paul GAULTIERのフレグランス知的財産権譲渡を、当期純利益に寄与した過去の実績として記載している。
  4. FY2016-Q3達成有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は、「Jean Paul GAULTIER」のフレグランスに関する知的財産権の譲渡益や鎌倉工場跡地の売却益を特別利益に計上したことなどにより、前年同一期間比135.0%増の37,175百万円となりました。」

    Jean Paul GAULTIERのフレグランスに関する知的財産権の譲渡を実施し、事業譲渡益8,884百万円を特別利益に計上している。
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