読む価値
40定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
45135
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
業績連動型株式報酬制度に基づく自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか45,135株
当社普通株式 45,135株(自己株式)
2021年度分の報酬として本制度を適用された当社の取締役(社外取締役を除く)またはエグゼクティブオフィサー(執行役員を兼務していた者を含む)19名・14,288株
2021年度分の報酬として本制度を適用された当社子会社の役員4名・4,196株
2022年6月時点で本制度を適用された当社の従業員170名・12,812株
2022年6月時点で本制度を適用された当社子会社の従業員42名・13,839株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき4,735円
発行価額の総額213,714,225円
調達する資金の額
払込金額の総額 213,714,225円、差引手取概算額 非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計213,714,225円
発行済株式総数
自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない
対象者の区分と人数
当社の取締役またはエグゼクティブオフィサー19名・14,288株、当社子会社の役員4名・4,196株、当社の従業員170名・12,812株、当社子会社の従業員42名・13,839株
払込期日
2024年6月14日
払込金額の算定根拠
2024年5月15日(代表執行役による決定日の前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値4,735円。ディスカウント・プレミアムなし。
企業行動規範上の手続
2021年3月25日開催の第121回定時株主総会で、本制度に係る議案について承認を取得。また、社外取締役のみで構成する報酬委員会の審議を経て、代表執行役が決定。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 業績連動型株式報酬制度に基づく自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 45,135株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき4,735円 |
| 発行価額の総額 | 213,714,225円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額 213,714,225円、差引手取概算額 非開示 |
| 払込期日 | 2024年6月14日 |
| 割当予定先 | 名称 2021年度分の報酬として本制度を適用された当社の取締役(社外取締役を除く)またはエグゼクティブオフィサー(執行役員を兼務していた者を含む) / 人数 19名 / 株数 14,288株、名称 2021年度分の報酬として本制度を適用された当社子会社の役員 / 人数 4名 / 株数 4,196株、名称 2022年6月時点で本制度を適用された当社の従業員 / 人数 170名 / 株数 12,812株、名称 2022年6月時点で本制度を適用された当社子会社の従業員 / 人数 42名 / 株数 13,839株 |
| 発行済株式総数 | 自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない |
| 払込金額の算定根拠 | 2024年5月15日(代表執行役による決定日の前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値4,735円。ディスカウント・プレミアムなし。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の取締役またはエグゼクティブオフィサー19名・14,288株、当社子会社の役員4名・4,196株、当社の従業員170名・12,812株、当社子会社の従業員42名・13,839株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計213,714,225円 |
| 企業行動規範上の手続 | 2021年3月25日開催の第121回定時株主総会で、本制度に係る議案について承認を取得。また、社外取締役のみで構成する報酬委員会の審議を経て、代表執行役が決定。 |
この書類が述べていない項目(16件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。長期的な企業価値の創造に向けた動機づけと、株主との利益意識の共有を目的として導入した業績連動型株式報酬制度に基づき、2021年度分の報酬を交付するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。