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M&A・子会社異動4911資生堂素材・化学

連結子会社との会社分割(簡易吸収分割)に関するお知らせ

株式会社資生堂が、完全子会社の資生堂ジャパン株式会社から「ザ・コラーゲン」のブランドホルダー機能と日本市場でのマーケティング機能を会社分割で承継します。効力発生日は2024年2月1日(予定)で、対価の交付はありません。

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この取引

本吸収分割
相手方資生堂ジャパン株式会社
開示した会社資生堂
資生堂ジャパン株式会社(吸収分割会社)この取引の対象
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで62日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

資生堂ジャパン株式会社:化粧品等の企画・販売。承継対象事業:ザ・コラーゲンのブランドホルダー機能および日本市場でのマーケティング機能

所在地 東京都中央区資本金 100 百万円設立年月日 1927 年 12 月 1 日
売上高216,841 百万円(2022 年 12 月期)
営業利益△15,610 百万円(2022 年 12 月期)
当期純利益△3,197 百万円(2022 年 12 月期)
純資産29,887 百万円(2022 年 12 月期、資本合計)
対価と費用
取得価額該当なし(株式の割当て、その他対価の交付なし)
対価の種類無償(株式の割当て、その他対価の交付なし)
業績への影響

当社の2023 年 12 月期の連結業績に与える影響は軽微です。

手続きと前提
実行の前提条件会社法第784条第2項に基づき、当社および資生堂ジャパンは吸収分割契約承認のための株主総会を開催しない。その他の前提条件は非開示
取得後の経営体制本件吸収分割による当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期の変更はありません。
この取引
項目内容
取引の名称本吸収分割
相手方の名称資生堂ジャパン株式会社
対象会社の名称資生堂ジャパン株式会社(吸収分割会社)
対象会社の事業内容資生堂ジャパン株式会社:化粧品等の企画・販売。承継対象事業:ザ・コラーゲンのブランドホルダー機能および日本市場でのマーケティング機能
対象会社の所在地東京都中央区
対象会社の資本金100 百万円
対象会社の設立年月日1927 年 12 月 1 日
対象会社の売上高216,841 百万円(2022 年 12 月期)
対象会社の営業利益△15,610 百万円(2022 年 12 月期)
対象会社の当期純利益△3,197 百万円(2022 年 12 月期)
対象会社の純資産29,887 百万円(2022 年 12 月期、資本合計)
取得価額該当なし(株式の割当て、その他対価の交付なし)
対価の種類無償(株式の割当て、その他対価の交付なし)
業績への影響当社の2023 年 12 月期の連結業績に与える影響は軽微です。
取締役会決議日2023 年 12 月 1 日
契約締結日2023 年 12 月 1 日
実行日・効力発生日2024 年 2 月 1 日(予定)
実行の前提条件会社法第784条第2項に基づき、当社および資生堂ジャパンは吸収分割契約承認のための株主総会を開催しない。その他の前提条件は非開示
取得後の経営体制本件吸収分割による当社の名称、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金、決算期の変更はありません。
この書類が述べていない項目(13件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

「ザ・コラーゲン」をグローバルブランドとして強化し、グローバル展開に適した体制を整備するためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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