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コニカミノルタ(4902)・方針再掲

IFRS第15号・IFRS第9号の適用

FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q32018: 220182019: 12019
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」及び「IFRS第15号の明確化」を適用しております。当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IFRS第9号「金融商品」を適用しております。」

    IFRS第15号及びIFRS第9号の第1四半期からの適用を、当四半期でも継続して記載している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」及び「IFRS第15号の明確化」を適用しております。当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IFRS第9号「金融商品」を適用しております。」

    IFRS第15号及びIFRS第9号の第1四半期からの適用を、当四半期でも継続して記載している。
  3. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」及び「IFRS第15号の明確化」を適用しております。 当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第9号「金融商品」を適用しております。」

    当第1四半期からIFRS第15号を適用し、顧客との契約識別、履行義務の識別、取引価格の算定・配分、履行義務充足時の収益認識という5ステップを採用した。またIFRS第9号により予想信用損失に対する貸倒引当金認識とヘッジ会計の規定を適用した。いずれも要約四半期連結財務諸表への重要な影響はないと記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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