コニカミノルタ(4902)・事実削除
海外子会社ののれんに関する税効果会計の誤謬訂正
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
過年度決算訂正・誤謬訂正の遡及処理52社が書いているテーマ・逆風39社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書当該有価証券報告書では、海外子会社ののれんに関する税効果会計の誤謬訂正について、前回までの具体的な記載が確認できない。
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「過年度における海外子会社ののれんに関する税効果会計の処理に誤りが判明したため、2016年5月12日に訂正報告書にて誤謬の訂正を行っております。」
海外子会社ののれんに関する税効果会計の誤謬訂正について、同じ訂正内容を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「過年度における海外子会社ののれんに関する税効果会計の処理に誤りが判明したため、2016年5月12日に訂正報告書にて誤謬の訂正を行っております。」
海外子会社ののれんに関する税効果会計の誤謬訂正について、同じ訂正内容を注記で再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「過年度における海外子会社ののれんに関する税効果会計の処理に誤りが判明したため、2016年5月12日に訂正報告書にて誤謬の訂正を行っております。」
海外子会社ののれんに関する税効果会計の処理誤りが判明し、2016年5月12日に訂正報告書で訂正した。