富士フイルムホールディングス(4901)・施策前進
写真クラウドサービス「FUJIFILM PhotoBank」によるAIパーソナライズ
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
写真クラウド「FUJIFILM PhotoBank」のAIパーソナライズ展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2前進有価証券報告書
「付加価値プリントビジネスでは、2019年5月から写真クラウドサービス「FUJIFILM PhotoBank(フォトバンク)」のサービスを開始しました。」
写真クラウドサービス「FUJIFILM PhotoBank」について、2019年5月からサービスを開始し、写真の共有・プリント注文等へ展開している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、写真クラウドサービス「FUJIFILM PhotoBank(フォトバンク)」を、2019年春よりスタートすることを発表しました。写真の共有やプリント注文に加え、2020年初頭には、保存した写真からAIがユーザーの嗜好性を推測し、興味に合った製品等が購入できるサービスを開始し、写真を活用した新しいライフスタイルを提案していきます。」
写真の一元管理・共有・プリント注文に加え、AIによる嗜好推測と商品提案を行う写真クラウドサービスを2019年春から開始し、2020年初頭には購買機能へ拡張する計画を初めて示している。