富士フイルムホールディングス(4901)・目標前進
働き方ソリューションを5,000万人へ提供
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「はたらいて、笑おう。」による社会的価値の測定・創出7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「「働き方」においては、ビジネスに革新をもたらす当社のソリューション・サービスの利用を通じて、働く人の生産性向上と創造性発揮を支援する働き方を2030年度まで累計5,000万人に提供していきます。」
働き方ソリューションを2030年度までに累計5,000万人へ提供する期限付き目標を明示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「「働き方」においては、ビジネスに革新をもたらすソリューション・サービスの提供により、働く人の生産性向上と創造性発揮を支援する働き方を5,000万人に提供します。」
SVP2030の重点分野「働き方」において、ソリューション・サービスを通じて5,000万人へ新しい働き方を提供する目標を示している。