富士フイルムホールディングス(4901)・方針再掲
リース会計基準の適用と使用権資産・負債の認識
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社においては2019年4月1日から始まる連結会計年度から適用しております。当基準は、リースの借手に対してリース負債と使用権資産を貸借対照表上に認識することを規定しております。」
リース会計基準842を2019年4月1日開始年度から適用し、使用権資産・リース負債を認識する処理を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社においては2019年4月1日から始まる連結会計年度から適用しております。当基準は、リースの借手に対してリース負債と使用権資産を貸借対照表上に認識することを規定しております。」
米国会計基準の基準書842を2019年4月1日開始年度から適用し、オペレーティング・リースの使用権資産およびリース負債を貸借対照表に認識している。