富士フイルムホールディングス(4901)・方針前進直近の決算(2026-05-12)では「再掲」
グループパーパス「地球上の笑顔の回数を増やしていく。」
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-05-12。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社会貢献と顧客・社会に価値を提供する経営理念・ミッション102社が書いているテーマ・逆風0社・追い風104社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-12再掲決算
「グループパーパス「地球上の笑顔の回数を増やしていく。」を制定しました。」
グループパーパスを再掲し、事業成長、ESG、人材、株主還元を通じて経済的価値と社会的価値を追求する枠組みを示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「「2025年度グループ基本方針」当社グループの2025年度の経営方針は「アスピレーション(志)を持って卓越した価値を届けよう!」です。「VISION2030」の2年目となる2025年度は、本計画に織り込んだ主要アクションをスケジュール通りに遂行し、その達成を確実にするための重要な一年です。」
グループパーパスを、VISION2030第2年目の2025年度基本方針「アスピレーション(志)」と主要アクションの遂行へ具体化している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、2024年1月20日に迎えた創立90周年を機に、グループパーパス「地球上の笑顔の回数を増やしていく。」を制定しました。」
創立90周年を機に、全事業を通じた社会課題解決と人々の幸せな笑顔を掲げるグループパーパスを新たに制定している。