富士フイルムホールディングス(4901)・施策達成
リポソーム製剤専用新工場によるDDS製造基盤整備
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リポソーム製剤専用新工場の稼働・DDS受託製造基盤整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「また、2020年2月より、ドラッグ・デリバリー・システム(DDS)技術の一つであり、薬剤を選択的に送達し薬効を高めるリポソーム製剤専用の新工場が稼働を開始し、開発・製造受託サービスをスタートしました。」
リポソーム製剤専用新工場が2020年2月に稼働し、開発・製造受託サービスの開始まで到達している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「また、ドラッグ・デリバリー・システム技術の一つであり、薬剤を選択的に送達し薬効を高めるリポソーム製剤専用の新工場が竣工しました。2020年2月の稼働を予定しています。」
リポソーム製剤専用の新工場を竣工し、2020年2月の稼働を予定している。薬剤を選択的に送達するDDS技術の製造基盤を整備する施策を初めて記載している。