ケイファーマ(4896)・事実中間期で売上高なし
開発権許諾契約による契約一時金・マイルストン収入の獲得
FY2023-Q3に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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開発権許諾による契約一時金・マイルストン収入3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1中間期で売上高なし有価証券報告書
「売上高 - -」
当中間会計期間の売上高は計上されておらず、前年同期もゼロであった。 - FY2025通期で売上高なし有価証券報告書
「c 販売実績 該当事項はありません。」
2025年12月期も販売実績はなく、売上高は計上されていない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「売上高 (千円) - -」
2025年1月から6月までの当中間会計期間も売上高は計上されておらず、前年同期もゼロであった。 - FY2024通期で収益なし有価証券報告書
「当事業年度の売上高は計上しておりません(前年同期は1,000,000千円)。」
前年の契約一時金・マイルストン収入による売上高1,000,000千円に対し、2024年12月期は売上高を計上していない。 - FY2024-H1当中間期は収益なし有価証券報告書
「契約一時金 500,000 - マイルストン収入 500,000 - ロイヤリティ収入 - - 顧客との契約から生じる収益 1,000,000 -」
前年同期には契約一時金500,000千円とマイルストン収入500,000千円を計上した一方、当中間会計期間の契約一時金、マイルストン収入、ロイヤリティ収入は計上されていない。契約終了の明示はない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「これは、開発権・製造販売権許諾契約を締結したことに伴い、契約一時金およびマイルストン収入を計上したことによるものであります。」
アルフレッサ ファーマとの契約に伴う契約一時金・マイルストン収入により、通期で売上高1,000,000千円を計上した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「このような状況の中、当第3四半期累計期間におきましては、開発権・製造販売許諾契約を締結したことに伴い、契約一時金及びマイルストン収入を獲得したことにより、売上高1,000,000千円、売上総利益910,000千円を計上したものの、研究開発費を174,575千円計上したこと等により、営業利益は515,836千円、経常利益は508,569千円、四半期純利益は398,213千円となりました。」
契約一時金500,000千円、マイルストン収入500,000千円を計上し、売上高1,000,000千円となった。ロイヤリティ収入は発生していない。