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日本国特許庁神経突起伸長促進用キット及びその使用に関する国内特許の特許査定受領
決定2026年10月14日(特許査定受領日)
今後KP8011について2027年中の治験届提出を予定。株式会社ニコン・セル・イノベーションへの技術移転、治験プロトコールの策定、製薬会社等との提携交渉を進める。海外での出願対応も行う。
数量・規模出願番号:特願2023-524239
理由
KP8011をはじめとする再生医療パイプラインの知的財産基盤を強固にし、企業治験の推進及び提携活動を加速するため
業績への影響
2026年12月期の業績予想の変更はない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 神経突起伸長促進用キット及びその使用に関する国内特許の特許査定受領 |
| 決定機関 | 日本国特許庁 |
| 決定日 | 2026年10月14日(特許査定受領日) |
| 数量・規模 | 出願番号:特願2023-524239 |
| 業績への影響 | 2026年12月期の業績予想の変更はない |
| 理由 | KP8011をはじめとする再生医療パイプラインの知的財産基盤を強固にし、企業治験の推進及び提携活動を加速するため |
| 関連する過去の開示 | 2024年3月締結の特許実施許諾契約、2021年3月の『脊髄損傷治療用ニューロスフェア誘導剤及びその使用』に関する再実施権付き独占的実施権許諾 |
| 今後の予定 | KP8011について2027年中の治験届提出を予定。株式会社ニコン・セル・イノベーションへの技術移転、治験プロトコールの策定、製薬会社等との提携交渉を進める。海外での出願対応も行う。 |
この書類が述べていない項目(4件)
実施日対象期間金額根拠となる規則
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。特許査定により、KP8011をはじめとする再生医療パイプラインの知的財産基盤がより強固になると考えているため。また、特許を活用して企業治験の推進及び提携活動を加速するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。