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決算4896ケイファーマ医薬品

2026年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

売上高は両中間期とも開示上「-」で、営業損失は前年同期の437.357百万円から471.154百万円へ拡大しました。中間純損失も444.693百万円から492.698百万円へ拡大し、自己資本比率は43.1%から30.1%へ低下しました。

読む価値
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規模
33.797
百万円
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年1月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準
営業利益-471百万円
経常利益-484百万円
純利益(親会社株主帰属)-492百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△42.40円
期末の財政状態
総資産2,567百万円
うち純資産 773 百万円自己資本比率 30.1%前期末比 -13.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-526,076
投資-39,890
財務+138,349
純増減-427,617

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,364,217千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益-1,520百万円
経常利益-1,550百万円
純利益-1,616百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

研究開発費を206,764千円(前年同期188,257千円)計上した結果、営業損失471,154千円となった。

継続企業の前提に関する記載

重要事象等の記載あり。営業キャッシュ・フローの継続的なマイナスにより重要な疑義を生じさせる事象等があると認識しているが、資金を十分確保しているため重要な不確実性は認められないと判断している。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失7,014千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 7,014千円
決算説明会の有無有(対象者は非開示)
期末発行済株式数11,622,600株
期末自己株式数0株
決算補足説明資料の有有
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2026年1月1日〜2026年6月30日
営業利益-471百万円
経常利益-484百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-492百万円
1株当たり当期純利益△42.40円
自己資本比率当期末 30.1 / 前期末 43.1
総資産2,567百万円
純資産773百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-526,076千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-39,890千円
財務活動によるキャッシュ・フロー138,349千円
現金及び現金同等物期末残高2,364,217千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 -1,520百万円 / 経常利益 -1,550百万円 / 純利益 -1,616百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減損損失7,014千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 7,014千円
継続企業の前提に関する記載重要事象等の記載あり。営業キャッシュ・フローの継続的なマイナスにより重要な疑義を生じさせる事象等があると認識しているが、資金を十分確保しているため重要な不確実性は認められないと判断している。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有有
決算説明会の有無有(対象者は非開示)
期末発行済株式数11,622,600株
期末自己株式数0株
業績の増減要因研究開発費を206,764千円(前年同期188,257千円)計上した結果、営業損失471,154千円となった。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

研究開発費を206,764千円(前年同期188,257千円)計上した結果、営業損失となりました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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