読む価値
45定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
33.797
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2026年1月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準営業利益-471百万円
経常利益-484百万円
純利益(親会社株主帰属)-492百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△42.40円
期末の財政状態
総資産2,567百万円
うち純資産 773 百万円自己資本比率 30.1%前期末比 -13.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-526,076
投資-39,890
財務+138,349
純増減-427,617
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,364,217千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益-1,520百万円
経常利益-1,550百万円
純利益-1,616百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
研究開発費を206,764千円(前年同期188,257千円)計上した結果、営業損失471,154千円となった。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。営業キャッシュ・フローの継続的なマイナスにより重要な疑義を生じさせる事象等があると認識しているが、資金を十分確保しているため重要な不確実性は認められないと判断している。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失7,014千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 7,014千円
決算説明会の有無有(対象者は非開示)
期末発行済株式数11,622,600株
期末自己株式数0株
決算補足説明資料の有有
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2026年1月1日〜2026年6月30日 |
| 営業利益 | -471百万円 |
| 経常利益 | -484百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -492百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △42.40円 |
| 自己資本比率 | 当期末 30.1 / 前期末 43.1 |
| 総資産 | 2,567百万円 |
| 純資産 | 773百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -526,076千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -39,890千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 138,349千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,364,217千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 -1,520百万円 / 経常利益 -1,550百万円 / 純利益 -1,616百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 減損損失 | 7,014千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 7,014千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。営業キャッシュ・フローの継続的なマイナスにより重要な疑義を生じさせる事象等があると認識しているが、資金を十分確保しているため重要な不確実性は認められないと判断している。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者は非開示) |
| 期末発行済株式数 | 11,622,600株 |
| 期末自己株式数 | 0株 |
| 業績の増減要因 | 研究開発費を206,764千円(前年同期188,257千円)計上した結果、営業損失471,154千円となった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。研究開発費を206,764千円(前年同期188,257千円)計上した結果、営業損失となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。