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KP2011(ALS治療薬)KA-2301(徐放顆粒製剤)レキップ CR錠(ロピニロール塩酸塩徐放錠)
適用分野(この発表が対象とする用途)
ALS(筋萎縮性側索硬化症)治療、臨床試験
相手先と当社の関係
ケイファーマ4896
当社との関係
当社のKP2011について、日本国内における開発権・製造販売権の許諾先。
相手先アルフレッサ ファーマ株式会社
登録番号・有効期限
jRCT番号:jRCT2051250084、登録日:2025年8月5日、有効期限:非開示
業績への影響
2025年12月期の当社業績への影響は軽微と見込む。今後開示すべき事項が発生した場合は速やかに知らせる。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
Japan Registry of Clinical Trial(jRCT;臨床研究等提出・公開システム)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | KP2011(ALS治療薬)、KA-2301(徐放顆粒製剤)、レキップ CR錠(ロピニロール塩酸塩徐放錠) |
| 相手先 | アルフレッサ ファーマ株式会社 |
| 当社との関係 | 当社のKP2011について、日本国内における開発権・製造販売権の許諾先。 |
| 適用分野 | ALS(筋萎縮性側索硬化症)治療、臨床試験 |
| 登録番号・有効期限 | jRCT番号:jRCT2051250084、登録日:2025年8月5日、有効期限:非開示 |
| 業績への影響 | 2025年12月期の当社業績への影響は軽微と見込む。今後開示すべき事項が発生した場合は速やかに知らせる。 |
| 出典 | Japan Registry of Clinical Trial(jRCT;臨床研究等提出・公開システム) |
この書類が述べていない項目(11件)
相手先の概要契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。患者の利便性やQOLの向上を目的に、従来の徐放錠剤(レキップ CR錠)から新たな徐放顆粒製剤を開発したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。