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決算説明資料2023年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,000百万円
営業利益366百万円
純利益260百万円
販管費543百万円
通期業績予想
売上高
0百万円
売上原価
0百万円
売上総利益
0百万円
販売管理費
1,043百万円
営業利益
-1,043百万円
当期純利益
-1,057百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- アルフレッサファーマからの契約一時金等による売上高増加+1,000百万円
- ロイヤリティ支払いによる売上原価増加+90百万円
- 人件費、家賃、支払手数料等の増加+190百万円
- 共同研究開発費、外注費等の増加+91百万円
- 株式公開費用の計上
新しい施策
- 米国研究所の設立準備
- ALS・FTD・HDなどの治験準備
- 亜急性期脊髄損傷の企業治験準備とCDMO選定
- 大阪医療センターとの慢性期脳梗塞共同研究
- 研究開発・本社人員の採用加速
- AI・ロボット等の先端技術活用検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 社員数15名
- Ph.D.保有者数8名
- ALS既存薬スクリーニング抽出化合物数95/1,232、9/95
市場規模・シェア
- ALS北米1,000億円患者数2万人
- ALS欧州1,200億円
従業員数
人数15名
採用計画研究開発、本社人員等の採用加速
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 通期 |
| 売上高 | 1,000百万円 |
| 営業利益 | 366百万円 |
| 純利益 | 260百万円 |
| 販管費 | 543百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 0百万円 / 売上原価 0百万円 / 売上総利益 0百万円 / 販売管理費 1,043百万円 / 営業利益 -1,043百万円 / 当期純利益 -1,057百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 アルフレッサファーマからの契約一時金等による売上高増加 / 金額 +1,000百万円、要因 ロイヤリティ支払いによる売上原価増加 / 金額 +90百万円、要因 人件費、家賃、支払手数料等の増加 / 金額 +190百万円、要因 共同研究開発費、外注費等の増加 / 金額 +91百万円、要因 株式公開費用の計上 / 金額 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 社員数 / 値 15名 / 前年同期比 非開示、指標名 Ph.D.保有者数 / 値 8名 / 前年同期比 非開示、指標名 ALS既存薬スクリーニング抽出化合物数 / 値 95/1,232、9/95 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 15名 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 研究開発、本社人員等の採用加速 |
| 市場規模・シェア | 対象 ALS北米 / 市場規模 1,000億円 / 患者数 2万人、対象 ALS欧州 / 市場規模 1,200億円 / 患者数 非開示 |
| 新しい施策 | 米国研究所の設立準備、ALS・FTD・HDなどの治験準備、亜急性期脊髄損傷の企業治験準備とCDMO選定、大阪医療センターとの慢性期脳梗塞共同研究、研究開発・本社人員の採用加速、AI・ロボット等の先端技術活用検討 |
この書類が述べていない項目(19件)
経常利益売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年12月期はアルフレッサファーマからの契約一時金などを売上計上したこと、2024年12月期は海外ALSやFTD、脊髄損傷などの提携を目指しているものの売上高を保守的に0円としたこと、研究開発費・人件費などの増加を見込んでいることが理由として示されている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。