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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年1月1日〜2023年9月30日非連結(個別)日本基準売上高1,000百万円進捗 100.0%
営業利益515百万円進捗 170.5%
経常利益508百万円進捗 191.0%
純利益(親会社株主帰属)398百万円進捗 221.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益40円31銭
期末の財政状態
総資産1,981百万円
うち純資産 1,734 百万円自己資本比率 87.5%前期末比 -9.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高1,912,726千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,000百万円
営業利益302百万円
経常利益266百万円
純利益180百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
開発権・製造販売権許諾契約の締結に伴う契約一時金及びマイルストン収入により売上高を計上した一方、研究開発費174,575千円などを計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2023年10月17日に東京証券取引所グロース市場へ上場し、2023年10月16日に公募による新株式1,680,000株の払込みが完了した。これにより資本金は834,160千円、発行済株式総数は11,559,000株となった。
減損損失36,497千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 36,497千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数9,879,000株
期末自己株式数0株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年9月30日 |
| 売上高 | 1,000百万円 |
| 営業利益 | 515百万円 |
| 経常利益 | 508百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 398百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 40円31銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 87.5 / 前期末 97.2 |
| 総資産 | 1,981百万円 |
| 純資産 | 1,734百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,912,726千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,000百万円 / 営業利益 302百万円 / 経常利益 266百万円 / 純利益 180百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 減損損失 | 36,497千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 36,497千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2023年10月17日に東京証券取引所グロース市場へ上場し、2023年10月16日に公募による新株式1,680,000株の払込みが完了した。これにより資本金は834,160千円、発行済株式総数は11,559,000株となった。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 9,879,000株 |
| 期末自己株式数 | 0株 |
| 業績の増減要因 | 開発権・製造販売権許諾契約の締結に伴う契約一時金及びマイルストン収入により売上高を計上した一方、研究開発費174,575千円などを計上した。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アルフレッサ ファーマ株式会社との開発権・製造販売権許諾契約の締結に伴い、契約一時金及びマイルストン収入を獲得したため。研究開発費174,575千円なども計上している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。