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決算短信補足資料2023年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,000,000千円
営業利益651,109千円
経常利益651,026千円税引前利益ではなく日本基準の経常利益
純利益514,772千円
販管費258,890千円
通期業績予想
売上高
1,000百万円
営業利益
302百万円
経常利益
266百万円
当期純利益
180百万円
年間配当
0円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画以上増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
契約一時金500,000
マイルストン収入500,000
研究開発費106,710
有形固定資産の取得による支出-9,781
新しい施策
- アルフレッサ ファーマ株式会社とのALS治療薬の開発権・製造販売権許諾契約
- 北里研究所との難聴疾患向けiPS細胞由来聴覚系組織に関する共同研究契約
- 大阪医療センターとの慢性期脳梗塞・脳出血・外傷性中枢神経損傷向け再生医療の共同研究契約
- アルフレッサ ホールディングス株式会社との資本及び業務提携に関する基本合意
- ケイファーマ・慶應 脊髄再生ラボの開室
財務目標
自己資本比率
83.2%
設備投資額
9,781千円
年間配当
年間
0円
中間
0円
期末
0円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,000,000千円 |
| 営業利益 | 651,109千円 |
| 経常利益 | 651,026千円(税引前利益ではなく日本基準の経常利益) |
| 純利益 | 514,772千円 |
| 販管費 | 258,890千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,000百万円 / 営業利益 302百万円 / 経常利益 266百万円 / 当期純利益 180百万円 / 年間配当 0円 |
| 計画に対する自己評価 | 計画以上 |
| 増減要因の内訳 | 契約一時金 500,000 / マイルストン収入 500,000 / 研究開発費 106,710 / 有形固定資産の取得による支出 -9,781 |
| 財務目標 | 自己資本比率 83.2% |
| 年間配当 | 年間 0円 / 中間 0円 / 期末 0円 |
| 設備投資額 | 9,781千円 |
| 新しい施策 | アルフレッサ ファーマ株式会社とのALS治療薬の開発権・製造販売権許諾契約、北里研究所との難聴疾患向けiPS細胞由来聴覚系組織に関する共同研究契約、大阪医療センターとの慢性期脳梗塞・脳出血・外傷性中枢神経損傷向け再生医療の共同研究契約、アルフレッサ ホールディングス株式会社との資本及び業務提携に関する基本合意、ケイファーマ・慶應 脊髄再生ラボの開室 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率セグメント別実績主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。取引先との交渉により研究開発関連費用が抑えられたこと等から、営業利益、経常利益及び当期純利益が当初予想を上回ることが見込まれたため。第2四半期累計では、アルフレッサ ファーマ株式会社との契約締結に伴う契約一時金等により売上高を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。