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断定的
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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出
対象期間第2期から第7期第2四半期累計期間等(記載対象期間)
実施2023年9月12日(提出日・実績)
今後東京証券取引所グロース市場への上場を予定。ALS治療薬について2020年代後半の上市に向け、第Ⅲ相試験の実施準備を進める予定。
金額売上高1,000,000千円、四半期純利益514,772千円、2022年12月期当期純損失392,427千円、研究開発費163,971千円(2022年12月期)、研究開発費106,710千円(2023年1月~6月)
数量・規模発行済株式総数9,879,000株、潜在株式数1,180,000株、潜在株式数の割合11.94%、従業員16名、流通株式比率56.7%(見込み)
理由
新規上場申請のため。事業環境、研究開発の進捗、財務状態、リスク等を投資家・株主に開示するため。
業績への影響
2023年1月~6月は契約一時金及びマイルストン収入により売上高1,000,000千円、営業利益651,109千円、四半期純利益514,772千円を計上。2022年12月期は当期純損失392,427千円。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出 |
| 実施日 | 2023年9月12日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第2期から第7期第2四半期累計期間等(記載対象期間) |
| 金額 | 売上高1,000,000千円、四半期純利益514,772千円、2022年12月期当期純損失392,427千円、研究開発費163,971千円(2022年12月期)、研究開発費106,710千円(2023年1月~6月) |
| 数量・規模 | 発行済株式総数9,879,000株、潜在株式数1,180,000株、潜在株式数の割合11.94%、従業員16名、流通株式比率56.7%(見込み) |
| 業績への影響 | 2023年1月~6月は契約一時金及びマイルストン収入により売上高1,000,000千円、営業利益651,109千円、四半期純利益514,772千円を計上。2022年12月期は当期純損失392,427千円。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。事業環境、研究開発の進捗、財務状態、リスク等を投資家・株主に開示するため。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、東京証券取引所有価証券上場規程第216条第6項、会社法第178条・第236条・第238条・第239条 |
| 関連する過去の開示 | 慶應義塾大学 2022年1月『亜急性期脊髄損傷に対するiPS細胞由来神経前駆細胞を用いた再生医療』の臨床研究について、2023年6月2日掲載『Cell Stem Cell』論文 |
| 今後の予定 | 東京証券取引所グロース市場への上場を予定。ALS治療薬について2020年代後半の上市に向け、第Ⅲ相試験の実施準備を進める予定。 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のための提出であり、会社は投資家・株主に対する情報開示の観点から事業、財務、リスク等を記載している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。