クオリプス(4894)・目標再掲
研究開発・製造を支える人材の確保・育成
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発人員の増強と開発体制の強化50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。33社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「本補助金を活用してこのようなCDMO事業を担う高度人材育成についてNakanoshima Qross(未来医療国際拠点、大阪市北区)と連携した取り組みを進めており、当社の将来を担う新卒従業員の採用・育成も行っていく方針です。」
研究開発・製造・CDMOを担う人材の採用・育成方針を継続し、Nakanoshima Qrossと連携した高度人材育成及び新卒採用・育成を具体的に掲げている。連結従業員数は51名となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度は人材の確保に注力し、従業員数が増加いたしました(前連結会計年度末比28.3%増加)。」
人材確保への注力により従業員数が前連結会計年度末比28.3%増加し、2024年3月31日時点で59名となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「次世代の治療技術に係る研究開発、多様な事業計画に基づく高度なキャリア形成を可能とする優位性を生かし、人材の育成及び積極的な採用により、優秀な人材の確保及び拡充を図ってまいります。」
研究開発従事者は臨時雇用者を含め40名で総従業員数の約77%。組織拡大に伴う人材確保と知見の承継を課題としている。