クオリプス(4894)・事実前進
東京証券取引所グロース市場への上場と公募増資
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2023年6月27日に東京証券取引所グロース市場に上場いたしました。上場にあたり、2023年5月23日及び2023年6月8日開催の取締役会において、野村證券株式会社が行うオーバーアロットメントによる売出しに関連して、同社を割当先とする第三者割当増資による新株式の発行を以下のとおり決議し、2023年7月25日に払込が完了いたしました。」
上場に伴う公募増資に加え、2023年7月25日にオーバーアロットメントによる第三者割当増資293,800株、払込総額421,661千円の払込みが完了した。資金使途は運転資金及び設備資金。 - FY2023初出有価証券報告書
「なお、当社株式は2023年6月27日付で、東京証券取引所グロース市場に上場いたしました。」
2023年6月の上場に伴い一般募集1,700,000株を発行。調達資金は研究開発費と細胞培養加工施設の建設に充当予定とされた。