クオリプス(4894)・方針再掲
リスク管理委員会を中心としたリスク・コンプライアンス管理
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03再掲株主総会
「リスク管理委員会では、既存及び新規のリスクの認識と評価を行い、その対策方針について検討しております。その結果については、取締役会に報告し、取締役会における議論に資しております。」
リスク管理委員会によるリスクの認識・評価・対策検討及び取締役会への報告を、運用状況として再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループが直面する、あるいは将来発生する可能性のあるリスクを識別し、識別したリスクに対して組織的かつ適切な予防策を講じ、またこれらのリスクに関して何らかの事象が実際に発生した場合に適切な対応を行うため、取締役会の諮問機関として、取締役副社長を委員長とし、常勤監査役及び顧問弁護士を構成員とする「リスク管理委員会」を開催し、その審議結果を必要に応じて代表取締役社長及び取締役会に報告しております。」
リスク管理委員会を中心とするリスク識別・評価・対応及び取締役会への報告方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、当社が直面する、あるいは将来発生する可能性のあるリスクを識別し、識別したリスクに対して組織的かつ適切な予防策を講じ、またこれらのリスクに関して何らかの事象が実際に発生した場合に適切な対応を行うため、取締役会の諮問機関として、取締役副社長を委員長とし、常勤監査役及び顧問弁護士を構成員とする「リスク管理委員会」を開催し、その審議結果を必要に応じて代表取締役社長及び取締役会に報告しております。」
内部通報制度、内部監査、監査役・会計監査人との連携を含むリスク管理・内部統制体制を整備している。