読む価値
50定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-98.2
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高1百万円前年比 -98.2%進捗 0.2%
営業利益-333百万円
経常利益-321百万円
純利益(親会社株主帰属)-317百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△38.48円
期末の財政状態
総資産4,811百万円
うち純資産 4,457 百万円自己資本比率 91.1%前期末比 -0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高540百万円(前年比 +154.3%)
営業利益-1,030百万円
経常利益-580百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-570百万円
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭
業績の増減要因
売上高は、リハートの販売が保険収載後の開始予定であることから低水準となった。損失は、スタンフォード大学との共同研究費の増加と、共同研究開発契約終了に伴う共同研究開発費受入額の減少により研究開発費が増加したことが主因。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記に『該当事項はありません』)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規・除外会社なし)
特別損益の内訳特別利益 486千円 / 特別損失 非開示
減価償却費32,139千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(決算説明会に代えて当社ホームページで決算説明動画を配信予定)
期末発行済株式数8,274,576
期末自己株式数15,896
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 1百万円(前年比 -98.2%) |
| 営業利益 | -333百万円 |
| 経常利益 | -321百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -317百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △38.48円 |
| 自己資本比率 | 当期末 91.1 / 前期末 91.6 |
| 総資産 | 4,811百万円 |
| 純資産 | 4,457百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 540百万円(前年比 +154.3%) / 営業利益 -1,030百万円 / 経常利益 -580百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -570百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 銭 → 0円 銭 |
| 減価償却費 | 32,139千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 486千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記に『該当事項はありません』) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 無(新規・除外会社なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(決算説明会に代えて当社ホームページで決算説明動画を配信予定) |
| 期末発行済株式数 | 8,274,576 |
| 期末自己株式数 | 15,896 |
| 業績の増減要因 | 売上高は、リハートの販売が保険収載後の開始予定であることから低水準となった。損失は、スタンフォード大学との共同研究費の増加と、共同研究開発契約終了に伴う共同研究開発費受入額の減少により研究開発費が増加したことが主因。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。リハートの販売は保険収載後の2026年9月1日以降に開始予定である。加えて、スタンフォード大学との共同研究費が増加したほか、リハートの製造販売承認取得に伴い共同研究開発契約が終了し、共同研究開発費受入額が前年同期より減少したため、研究開発費が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。