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断定的
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新規上場申請のための四半期報告書(第7期第3四半期)
対象期間第7期第3四半期会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日)及び第3四半期累計期間(2022年4月1日から2022年12月31日)
実施2023年5月23日(提出日・実績)
今後ヒトiPS細胞由来心筋細胞シートの製造販売承認取得に向けた医師主導治験の支援、海外での承認取得に向けた開発拠点・体制整備及びアライアンス先の選定を進める。
金額売上高13,488千円、営業損失356,252千円、経常損失356,243千円、四半期純損失357,352千円、研究開発費(総額)490,762千円、共同研究開発費受入額356,600千円、研究開発費134,162千円、総資産3,663,148千円、純資産3,548,348千円
数量・規模発行済株式総数5,676,366株、コホートA移植3症例、コホートB計画5症例(うち2022年12月までに2症例実施)
理由
新規上場申請のため。
業績への影響
当第3四半期累計期間は四半期純損失357,352千円。事業内容、経営方針・経営戦略等、研究開発活動等に重要な変更はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第7期第3四半期) |
| 実施日 | 2023年5月23日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第7期第3四半期会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日)及び第3四半期累計期間(2022年4月1日から2022年12月31日) |
| 金額 | 売上高13,488千円、営業損失356,252千円、経常損失356,243千円、四半期純損失357,352千円、研究開発費(総額)490,762千円、共同研究開発費受入額356,600千円、研究開発費134,162千円、総資産3,663,148千円、純資産3,548,348千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数5,676,366株、コホートA移植3症例、コホートB計画5症例(うち2022年12月までに2症例実施) |
| 業績への影響 | 当第3四半期累計期間は四半期純損失357,352千円。事業内容、経営方針・経営戦略等、研究開発活動等に重要な変更はない。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。 |
| 根拠となる規則 | 東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 |
| 関連する過去の開示 | 2021年10月11日発行の第1回新株予約権、2022年8月12日発行の第3回新株予約権(重要な後発事象で参照) |
| 今後の予定 | ヒトiPS細胞由来心筋細胞シートの製造販売承認取得に向けた医師主導治験の支援、海外での承認取得に向けた開発拠点・体制整備及びアライアンス先の選定を進める。 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、東京証券取引所への提出書類として四半期報告書を提出した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。