読む価値
82重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
250193
千円(四半期純損失)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第7期第2四半期)
対象期間第7期第2四半期会計期間(2022年7月1日から2022年9月30日)及び第2四半期累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日)
実施2023年5月23日(提出日・実績)
今後ヒトiPS細胞由来心筋細胞シートについて、米国及び欧州で製造販売承認の取得を計画。海外開発拠点の準備・体制整備、開発プラン策定、アライアンス先選定を進める。
金額売上高8,988千円、営業損失249,099千円、経常損失249,094千円、四半期純損失250,193千円、研究開発費総額282,468千円、共同研究開発費受入額185,346千円、計上研究開発費97,121千円、営業活動によるキャッシュ・フロー△408,450千円、現金及び現金同等物2,939,124千円
数量・規模発行済株式総数5,676,366株、新株予約権(第3回35,000個、第4回84,000個)、コホートA計3症例、コホートB計5症例計画
理由
医師主導治験の継続支援、新たな研究開発パイプラインの製品化に向けた研究開発活動、研究開発費や事業運営費の支出
業績への影響
当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高8,988千円、営業損失249,099千円、経常損失249,094千円、四半期純損失250,193千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第7期第2四半期) |
| 実施日 | 2023年5月23日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第7期第2四半期会計期間(2022年7月1日から2022年9月30日)及び第2四半期累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日) |
| 金額 | 売上高8,988千円、営業損失249,099千円、経常損失249,094千円、四半期純損失250,193千円、研究開発費総額282,468千円、共同研究開発費受入額185,346千円、計上研究開発費97,121千円、営業活動によるキャッシュ・フロー△408,450千円、現金及び現金同等物2,939,124千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数5,676,366株、新株予約権(第3回35,000個、第4回84,000個)、コホートA計3症例、コホートB計5症例計画 |
| 業績への影響 | 当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高8,988千円、営業損失249,099千円、経常損失249,094千円、四半期純損失250,193千円 |
| 理由 | 医師主導治験の継続支援、新たな研究開発パイプラインの製品化に向けた研究開発活動、研究開発費や事業運営費の支出 |
| 根拠となる規則 | 東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 |
| 今後の予定 | ヒトiPS細胞由来心筋細胞シートについて、米国及び欧州で製造販売承認の取得を計画。海外開発拠点の準備・体制整備、開発プラン策定、アライアンス先選定を進める。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。医師主導治験の支援や新たな研究開発パイプラインの開発を進めており、研究開発費や事業運営費を支出したこと。現金及び預金の減少は、研究開発費や事業運営費の支出によるものと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。