読む価値
82重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
138958
千円(四半期純損失)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第7期第1四半期)
対象期間2022年4月1日から2022年6月30日まで(第7期第1四半期)
実施2023年5月23日(提出日・実績)
今後ヒトiPS細胞由来心筋細胞シートの次回移植、医師主導治験の継続・加速、新たな研究開発パイプラインの拡充、製造販売承認取得に向けた取り組みを進める。
金額売上高6,426千円、営業損失138,413千円、経常損失138,409千円、四半期純損失138,958千円、研究開発費(総額)147,896千円、共同研究開発費受入額86,599千円、計上研究開発費61,296千円、総資産3,892,920千円、純資産3,756,587千円
数量・規模発行済株式総数5,676,366株、自己株式22,300株、治験移植計3症例、従業員27名への第4回新株予約権84,000個(重要な後発事象)
理由
ヒトiPS細胞由来心筋細胞シートの製造販売承認取得に向けた医師主導治験の支援、製造・出荷準備、治験参加施設の拡充・支援、非臨床試験および研究開発報告書作成を進めたため。研究開発費や事業運営費の支出により現金及び預金が減少した。
業績への影響
当第1四半期累計期間の四半期純損失は138,958千円。事業内容、経営方針・経営戦略等、研究開発活動等について重要な変更はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第7期第1四半期) |
| 実施日 | 2023年5月23日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 2022年4月1日から2022年6月30日まで(第7期第1四半期) |
| 金額 | 売上高6,426千円、営業損失138,413千円、経常損失138,409千円、四半期純損失138,958千円、研究開発費(総額)147,896千円、共同研究開発費受入額86,599千円、計上研究開発費61,296千円、総資産3,892,920千円、純資産3,756,587千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数5,676,366株、自己株式22,300株、治験移植計3症例、従業員27名への第4回新株予約権84,000個(重要な後発事象) |
| 業績への影響 | 当第1四半期累計期間の四半期純損失は138,958千円。事業内容、経営方針・経営戦略等、研究開発活動等について重要な変更はない。 |
| 理由 | ヒトiPS細胞由来心筋細胞シートの製造販売承認取得に向けた医師主導治験の支援、製造・出荷準備、治験参加施設の拡充・支援、非臨床試験および研究開発報告書作成を進めたため。研究開発費や事業運営費の支出により現金及び預金が減少した。 |
| 根拠となる規則 | 東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 今後の予定 | ヒトiPS細胞由来心筋細胞シートの次回移植、医師主導治験の継続・加速、新たな研究開発パイプラインの拡充、製造販売承認取得に向けた取り組みを進める。 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。研究開発費や事業運営費の支出により現金及び預金が減少した。また、ヒトiPS細胞由来心筋細胞シートの治験支援、非臨床試験、承認申請用研究開発報告書の作成などを進めた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。