ノイルイミューン・バイオテック(4893)・方針再掲
知的財産権の出願・登録による保護の最大化
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
PRIME技術・パイプラインの知財保護強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、事業の運営及び拡大に必要な特許権等の知的財産権を、国内外において適時適切に出願及び登録することにより、知的財産権の保護の最大化を図る方針です。」
国内外での特許出願・登録を通じてPRIME技術及びパイプラインを保護する方針が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、事業の運営及び拡大に必要な特許権等の知的財産権を、国内外において適時適切に出願及び登録することにより、知的財産権の保護の最大化を図る方針です。」
国内外での特許出願・登録を通じてPRIME技術及びパイプラインを保護する方針が継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、事業の運営及び拡大に必要な特許権等の知的財産権を、国内外において適時適切に出願及び登録することにより、知的財産権の保護の最大化を図る方針です。」
PRIME技術及びパイプラインに関する特許を国内外で出願・登録し、知財保護を最大化する方針が経営戦略として明示された。