ノイルイミューン・バイオテック(4893)・事実実績引用
上場関連費用343,444千円の計上と経常損失への影響
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場関連費用の計上4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023実績引用有価証券報告書
「営業外費用として上場関連費用343,444千円の発生」
上場関連費用343,444千円がキャッシュ・フロー及び損失の説明で過去実績として引用されている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「グローバルオファリングによる東京証券取引所グロース市場上場(2023年6月28日付)に伴う弁護士報酬等を営業外費用として上場関連費用を343,444千円計上したこと等により経常損失は848,611千円、四半期純損失は850,433千円となりました。」
上場に伴う弁護士報酬等として上場関連費用343,444千円を営業外費用に計上し、経常損失および四半期純損失への影響が開示された。