ノイルイミューン・バイオテック(4893)・リスク再掲
感染症・自然災害・戦争等による研究開発及び製造停止リスク
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症・自然災害・戦争等による研究開発・製造停止リスク5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
感染症・自然災害・戦争等による研究開発及び製造停止リスクについて、新たなリスク又は重要な変更はないと記載されている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「これらの事象により、当社や関係者の事業活動や臨床試験が停止し、又はその開発する医薬品の製造に支障が生じた場合には、当社の事業、財政状態及び経営成績に重大な悪影響を及ぼす可能性があります。」
感染症、自然災害、戦争等による研究開発、臨床試験及び製造停止のリスクが継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
感染症・自然災害・戦争等による研究開発及び製造停止リスクについて、新たなリスク又は重要な変更はないと記載されている。 - FY2024初出有価証券報告書
「これらの事象により、当社や関係者の事業活動や臨床試験が停止し、又はその開発する医薬品の製造に支障が生じた場合には、当社の事業、財政状態及び経営成績に重大な悪影響を及ぼす可能性があります。」
感染症拡大、地震・風水害・火災、戦争・紛争等による従業員、設備、インフラ、臨床試験及び製造への影響が新たに開示された。