ノイルイミューン・バイオテック(4893)・リスク再掲
大株主の議決権行使及び一般株主との利害相違リスク
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大株主・親会社による議決権・経営支配およびグループ依存リスク123社が書いているテーマ・逆風105社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
大株主の議決権行使及び一般株主との利害相違リスクについて、新たなリスク又は重要な変更はないと記載されている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「これらの株主は、当社株式の上場後においても、当社の取締役の選解任を含む株主の承認を必要とする事項について引き続き一定の影響力を有します。」
武田薬品及び株式会社鶴亀等の大株主が、一般株主と異なる利害を有する可能性及び議決権行使への影響が継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
大株主の議決権行使及び一般株主との利害相違リスクについて、新たなリスク又は重要な変更はないと記載されている。 - FY2024初出有価証券報告書
「これらの株主は、当社株式の上場後においても、当社の取締役の選解任を含む株主の承認を必要とする事項について引き続き一定の影響力を有します。」
武田薬品18.75%、株式会社鶴亀16.53%等の大株主が、株主総会事項に一定の影響力を有し、一般株主と異なる利害関係を持つ可能性が新たに開示された。