ノイルイミューン・バイオテック(4893)・施策再掲
タカラバイオとのNIB103共同開発・国内製造体制の確立
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
NIB103の共同開発・国内製造体制確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「共同パイプラインにおきまして、従前よりPRIME技術をライセンスしている Autolus therapeutics plc及び中外製薬株式会社による研究開発が引き続き進行しております。」
Autolus及び中外製薬によるPRIME技術を用いた共同パイプラインの研究開発が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「なお、当社パイプラインNIB103については、タカラバイオと共同で開発を進めております。」
タカラバイオとのNIB103共同開発が継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、タカラバイオ株式会社との間でNIB103の共同開発に関する提携を行い、国内におけるNIB103の製造体制を確立すると同時に、開発のさらなる効率化、加速化を進めております。」
NIB103について、タカラバイオとの共同開発提携、国内製造体制の確立及び開発効率化・加速化が初めて独立した施策として示された。