ノイルイミューン・バイオテック(4893)・リスク再掲
臨床試験情報・個人情報・営業秘密の漏えい及びシステム障害リスク
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
臨床試験情報・個人情報・営業秘密の漏えいおよびシステム障害リスク9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
臨床試験情報・個人情報・営業秘密の漏えい及びシステム障害リスクについて、新たなリスク又は重要な変更はないと記載されている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「通信インフラの破壊や故障、当社の役職員又はライセンス先等の故意又は不注意、事故、セキュリティ障害、サイバーアタック等により、当社が利用しているシステム全般が正常に稼働しない状態に陥った場合、又は情報漏えい及び不具合が発生した場合等には、当社の社会的信用、事業、財政状態及び経営成績に重大な悪影響を及ぼす可能性があります。」
臨床試験情報、個人情報、営業秘密の漏えい及びシステム障害のリスクが継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
臨床試験情報・個人情報・営業秘密の漏えい及びシステム障害リスクについて、新たなリスク又は重要な変更はないと記載されている。 - FY2024初出有価証券報告書
「通信インフラの破壊や故障、当社の役職員又はライセンス先等の故意又は不注意、事故、セキュリティ障害、サイバーアタック等により、当社が利用しているシステム全般が正常に稼働しない状態に陥った場合、又は情報漏えい及び不具合が発生した場合等には、当社の社会的信用、事業、財政状態及び経営成績に重大な悪影響を及ぼす可能性があります。」
臨床試験情報、個人・遺伝情報、ノウハウ及び営業秘密の管理、サイバー攻撃及びデータプライバシー規制への対応が新たにリスクとして開示された。